ARMA3の最新DLC Contact プレイ動画

どうもです!uhyauです。

 

当ブログでもオススメのゲーム「ARMA3」

 

ARMA3の最新DLC「Contact」が本日リリースされました。

 

ARMA3の最新DLC「Contact」トレイラー

 

当ブログでオススメしている

ARMA3ことARMAシリーズのゲーム

「ARMA」とは・・・

 

ARMAとは

 

ARMAとは、伝説の戦場シュミレーションゲームである

「Operation Flashpoint」(オペレーションフラッシュポイント)

生み出した「Bohemia Interactive Studio」の流れをくむ

ゲームです。

 

Operation Flashpointとは

 

リアルな戦場シミュレーションを売りとしており、戦場のシビアさを再現したリアリティとオープンワールド型の大規模な戦場を表現し、多くのプレイヤーを獲得した。本作では多くのFPSゲームと異なり、銃器の射程、威力、装弾数、リロード速度といった要素が現実に忠実に再現されている。またキャラクターの移動速度も通常の人間と大差無く、現実の人間同様、1発でも銃弾を浴びれば行動不能に陥る(キャラクターが復活する事も無い)。また、ゲーム内では伏せや匍匐前進など、実際の兵士と同様のアクションを取る事ができる。それ以外のフィールドの面積や構成、ミッションの内容なども極めて現実的に設定されている。このように本作は、非常にリアリティを重視した内容となっており、その結果、ゲーム内でのプレイヤーの行動も必然的に実際の戦場の兵士に近い物となる。そういった点が高く評価され人気を集めた。

 

リアルな戦場シュミレーションゲームとして

もし自分が戦場に立ったら・・・

という体験を味わえるゲームです。

 

(つまり瞬殺されるマゾゲーなのですが・・・)

 

そこがまたリアルで、シューティングゲームではない

FPSゲームを体験出来ます。

 

カウンターストライクを始め、

バトルフィールドシリーズが

代表するような、SPACEキーを駆使して

ぴょんぴょこ飛び回るプレイは即死!

 

いかに敵に見つからず穏便に接近して

(部隊を指揮しながら・・・)

地面を這って、匍匐前進で・・・

 

ある時は夜空の北極星を北と見据えてコンパス変わりに

作戦を実行する・・・

 

そんなマゾゲーの「Operation Flashpoint」の流れを組む

「ARMA3」の最新DLCが本日発売されました!

 

ARMA3 CONTACT とは

以下はARMA3 CONTACT起動後に表示される

メッセージの書き起こしとなります。

CONTACT

新しい体験をしたいと思っているベテランプレイヤーでも、
新しい場所に配属されたいと思っている熟練の軍事シミュレーションゲーマーでも、
その他の理由で『Arma 3』に惹かれたという人でも、
どんなプレイヤーも新しい体験ができるようにコンテンツを開発しました!

この軍事 SF スピンオフ拡張パックでは、 コンテンツパックを慎重にデザインし、
少し予想外の仕上がりになるようにしながら、
伝統的な Armaverse のサンドボックスを大幅に強化しました。

いつも通り、読み飛ばしてもいいですし、
表示されているものの説明を1 つ1つ読んでいっても構いません。

FIRST CONTACT

もう何年も、開発担当者は宇宙のスケールはどれくらいだとか、
宇宙には本当に地球人しかいないのだろうかなどを考え、
その 思考作業を楽しんできました。

プレイヤーの皆さんも、外宇宙生命体に関する映画を見たり、
本を読んだり、ゲームをプレイし たりして育ったと思います。

そして、もうずっと長い間、誰もが妄想している世界を
私達の現実味ある軍事シミュレーションゲ ームに
取り入れたいと思っていました。

人類は宇宙から来た知的生命体の訪問にどう反応するのか?
地球の軍事勢力はこの歴史 的な出来事にどう対応するのか?
そして、このエイリアンの目的をどのように突き止めていくのか?

制作中ずっと、Bohemiag 部の少数チームおよびその増援チームが
これらの質問を軸とした話し合いを進めていました。

まずは第一次接触プロトコルにつ いて研究し、
コンサルタントに話を聞き、それに自分達のテクノロジーで
いろいろ試してみた結果… このようにゲームが出来上 がりました!

第一次接触を自分たちなりに解釈し、楽しんで作らせていただきました。
プレイヤーの皆さんにも同じくらい楽し んでプレイしていただければと
思います。信じる心を忘れないでいましょう!」

プレミアム

『Arma3 Contact』拡張パックは2つの要素から成り立っています。
「デフォルト」部分は、 ここ何年にも渡ってリリースした
公式 DLC と同じ方法で実装されています。

つまり、 全プレイヤーにコンテンツが配信されますが、
拡張パックを所有していないと制限される部分が出るということです。

制限の対象となるのは武器、車両、キャラクター装備、
その他類似する従来のアセットです。

バーチャル武器庫とガレージで制限なくチェックしましょう!
また、新しい地形もあり、 これは『Contact』を所有しないと
探索することはできません。

そして、 これに加えて『Arma 3』を所有する全プレイヤーに無料で配布される、
多数のプロップや6つの無線プロトコルなど、
様々なサンドボックス追加要素もあります。

それから、『Arma3 Contact』には「任意」の部分があります。
この部分には、エイリアンや『First」 Contact』
シングルプレイヤー用キャンペーンなど、
さらに異例のコンテンツが含まれています。

このコンテンツにアクセスするには、 拡張パックを所有し、
かつ拡張パックを任意にロードしている状態でゲームを起動する必要があります。

これは、Launcher で「CONTACT をプレイ」ボタンを押すことで、
または「 DLC セクションで有効にしてプレイ」を押すことで可能です。

どうしてこんなふうに拡張パックを分離しているのか?

最初から、『Arma3 』の現実味ある体験を楽しんでくださる
プレイヤーの皆さんに、 この SF色の強いコンテンツを
強要したくないと考えていたからです。

さらに、『Contact』のフル体験にはもっと型破りな仕様、
方法、テクノロジーが含まれており、
フルゲームには適さない変更もコアのゲームプレイ仕様に施されています。

『Arma3 Contact』の詳細

リヴォニア 見どころの一つは、言うまでもなく、愛情をもって作成された
新しいリヴォニアのサンドボックス型地形です。

この広大な 12×12 km の地形には、架空のポーランド語圏の国の
ナドポル軍事地域が広がっています。

この地形をより自然に見せるため、 新しい構造物、プロップ、
自然物体を多数作り、それに Bohemia の他の地形に見られるオブジェクトも
追加しました。

リヴォニアで活動しているのは、小さめながら能力の高いリヴォニア国防軍(LDF)です。

ですが、NATO加盟国であるため、 適切な森林迷彩を身に触った他国の友軍が
この地域に時折配置されることがあります。

さらに、リヴォニアは内陸の国で、ロシ ア領域と隣接しているため、
スペツナズのエリート兵がこの国に潜入しているのではという
憶測も当然ながらされています。

『Contact』では、『Ama 3』のミリタリーゲームプレイだけでなく、
戦闘以外のメカニズムも導入したいと思っていました。

第一次接触の手順を研究した結果、最終的に2つのコア仕様に行き着きました。
これらの仕様が主にシングルプレイヤー用キャンペーンのために開発されたことも
お伝えしておきたいと思います。

スクリプト化されていることが多く、完全にマルチプレイに対応できる
可能性も低いので、 任意選択要素のみでアクセス可能です。

そのため、一部の装備はオリジナルのサンドボックスでの使用時は
外見上の要素としてしか使用できないかもしれません。

ただし、コンテンツ作成者やそのプレイヤー達が
依然使用できるようにゲームには含まれています。

  • 電子戦 – 電磁スペクトルを操作して敵を発見し、研究し、そして倒しましょう。
  • 科学的調査 – ミニ UGV 試料採取用レーザーやCBRN 防給装置のような様々な道具を使って、外宇宙生命体の奇妙な特異物質を研究しましょう。

新たな機能のご紹介

『Arma 3 Contact』では、新しいプレミアムコンテンツから
既存の装備の新バリエーション、そしてスキン変更された装備まで 、
様々なアセットを楽しむことができます。

以下のプレミアムおよび無料の追加コンテンツが
拡張パックに含まれています。

  • リヴォニア – 諸兵科連合に最適な暖かく、部分的に放棄された新しい夏の環境を偵察しよう。『First Contact』 – リヴォニアの辺境の地に配置された NATO 部隊の一員として、 人類の歴史を永久的に変えてしまう謎めいた出来事に巻き込まれていく。
  • 外宇宙生命体 – 独自のテクノロジー、船、科学機材、防衛手段を持つ宇宙からのビジターと会おう。
  • ミニ UGV-221組になった携帯式ロボット地上システムを操作しよう。
  • トラクター・日々の農作業に使用する車両を運転しよう。 ロスペクトル装置 – 電子欺瞞作戦、ナビゲーション、情報収集のために、 この高度で近代的な装置とその多様なアンテナを使おう。
  • Promet – アンダーバレルショットガンのオプションを含む、リヴォニア国防軍用の新しいアサルトライフルを装備しよう。
  • Kozlice – ソードオフバリエーションのシンプルな二連式ショットガンを使って自己防衛しよう。 「AK-12 – この武器系列と様々なアクセサリーに緑地と乾燥地帯のスプレー型塗料の迷彩パリエーションを使おう。
  • RPK-12 – ドラムマガジンが取り付けられた AK-12 系列の新しい軽機関銃を扱おう。
  • AKU-12 – AK-12 系列にもう1つ追加された軽量カービン型で武装しよう。
  • Mk14 Classic – E用の Mk14 を狩猟用に調整した民間派生型の埃を払おう。
  • LDF の野戦服 ・ 新しい戦闘服を着用しよう。
  • LDF ヘルメット – 新しいモジュラー型保護ヘルメットのコレクションを身に付けよう。
  • LDF ベスト – 最新の耐荷重性タクティカルベストを着用しよう。
  • Granit スーツ – 南方調査大隊の展開計画に関する文書のようだ。
  • アベンジャーヘルメット・スペツナズ用タクティカルヘルメットを装備しよう。
  • キプチャクベスト – 耐荷重性スペツナズ用ベストを身に付けよう。
  • SCBA – 自己充足型呼吸装置を運ぼう。
  • 潜水マスク – SCBA とつなげるフルフェイス・マスクを使おう。
  • CBRN スーツ – 密封式オーパーガーメントを使って化学、生物、放射性物質、核といった兵器の脅威から身を守ろう。
  • CUR – 戦術的な動力付き APR および SCBA コンビネーション吸収型防毒マスクを装備しよう。
  • APR – CBRN 汚染から身を守るための NATO と CSAT のフルフェイス型空気浄化装置を選択しよう。
  • 無線機パック – 通信専門兵用の長距離通信が可能な受信機パックパックを運ぼう。
  • 目隠し – 捕虜の頭部に普通の布を巻こう。
  • アルミホイルの帽子 – マインドコントロールに対する防衛として好まれるオプションを使おう!
  • Zeus GM リヴォニア – 新しい地形でZeus ゲームマスターとしてセッションを監督しよう。
  • Warlords Livonia – 新しい勢力と対戦型マルチプレイで戦おう。
  • Combat Patrol Livonia – このランダムなシナリオで、協力しながら新しい環境を探索しよう。
  • プラットフォーム ・リヴォニア国防軍 – 「ジオメトリック」柄の森林迷彩を身に纏い、リヴォニアの現地の軍事勢力としてプレイしよう。
  • LDF 車両 – LDF の数台ある森林用車両に乗って移動しよう。
  • ロシアのスペツナズ – 高度な訓練を受けた特殊部隊とプラットフォーム ・リヴォニア国防軍 – 「ジオメトリック」柄の森林迷彩を身に纏い、リヴォニアの現地の軍事勢力としてプレイしよう。
  • LDF 車両 – LDF の数台ある森林用車両に乗って移動しよう。
  • ロシアのスペツナズ – 高度な訓練を受けた特殊部隊として、敵勢力下内で戦おう。
  • NATO 森林 – 適切な迷彩装備を着用して、新しい交戦圏へと展開しよう。
  • 民間人 – 農家、略奪者、アストラの科学者に会おう。
  • CBRN オブジェクト ・ 密閉輸送用の包装、天候監視拠点などを配置しよう。
  • 除染オブジェクト – 除染キット、解毒剤キット、除染テント、シャワー、防止堤、洗浄用機材、タープ、液体用ホースやその 他類似用品を挿入しよう。
  • 電子戦のオブジェクト ・ アンテナ、サテライトディッシュ、その他のプロップを配置しよう。
  • 野外拠点のオブジェクト – 屋外用機材、ターミナル、家具、ランプ、ソーラーパネル、電源ケーブル、軍貨物プラットフォー ム、その他諸々を使って組み立てよう。
  • その他のオブジェクト – 本、新聞、太陽光発電のキャンプ用テントやその他の物を追加しよう。
  • オフロード・カバー付き – 四輪駆動ピックアップ車のための追加のハードカバーと通信オプションから選択しよう。
  • HEMTI (カーゴ) – NATO の大型トラック用の追加輸送スペースを活用しよう。」
  • 無線プロトコル – 新しいポーランド語ボイスセット3つ、新しいロシア語ポイスセット3つを使って交流しよう。
  • 公式サウンドトラック – 新しく書き下ろされたトラックのセレクションを聴こう。

 

 

それでは、また!

コメント

タイトルとURLをコピーしました